2026年6月4日木曜日

安田記念 外厩情報その4


PR G1安田記念 考察無料公開
今年、注目すべきは社台系クラブ馬の動向。 

シックスペンスやトロヴァトーレは、
なぜダートを経験させたうえで
再び芝マイルへ向かうのか。

前走で 久々に好走したステレンボッシュは、
本当に復活気配にあるのか。

レーベンスティールとワールズエンド は、
非根幹距離向きという見方もある中で、
なぜここへ照準を合わせてきたのか。 

これらの馬に関する陣営情報は大きな意味を持つ。
ローテーションの組み方、使い分け、
春 の大一番へ向けた陣営の判断。

その裏側をどこまで掴めるかで、
今年の安田記念の見え 方は大きく変わる。
👇👇
※重賞関係者情報のコンテンツ内で完全無料公開中



  



◆23年G1の外厩推奨3着独占
・高松宮記念
・桜花賞
・宝塚記念
・天皇賞秋
・マイルCS
・ジャパンカップ

◆24年G1の外厩推奨3着独占
・桜花賞
・オークス
・マイルCS

◆25年G1の外厩推奨3着独占
・皐月賞
・ヴィクトリアマイル
・安田記念
・朝日杯FS

◆26年G1の外厩推奨3着独占
・桜花賞
・オークス
・日本ダービー









安田記念

芝マイル重賞ですのでチャンピオンヒルズと

ノーザンファーム関係が互角に戦える舞台









今回は古馬G1実績もあり重賞で5回馬券に絡む

穴人気馬ですが今回の外厩先では3戦して1度も

連対していないという相性が悪い外厩帰りの

穴人気を御紹介(その4)

中央競馬ランキング





▼ご注文はコチラから▼